露馬ファンドが時代をひらくかも

地球に生きる弱者に日本は手を差し伸べる事業を行おう。
1%の人間が地球の富の99%を支配しているが、胃の大きさは同じです。
生きる寿命も上限120歳です。
この1%の人たちが、地球をとりまく「水」が源だと気づいてくれたら、
世界は変わります

ソーシャルビジネスは
①「志」と「若さ」②「最先端テクノロジー」と③「お金」が必要です。

印刷機から生まれるお金のままでは、 飢えと貧困は救われませんが、水事業に投資すれば、永遠の緑と作物と電気を生み出します。
自然とともにある経済が生まれます。

一台の造水機と一本の井戸が、

最高の水をあなたに手渡します。そしてそれらが地球を覆います。
携帯電話が普及したように、
遠隔管理で水衛星を打ち上げれば、さらにアクアプラネットは豊かになりす。      水道管インフラは生活用専用で、上質飲料水は水グリッドで行きましょう

水グリッドの運営コントロールはAI搭載の水衛星となります。
もう、すぐそばに来ています
世界の富豪や世界的ベンチャーに呼びかければ!

龍馬は江戸幕臣勝海舟や松平春嶽、

イギリスの武器商人グラバー等から資金を得た例にならえばどうでしょうか

2018年04月06日